
久しぶりに春川ナミオさんの作品を。
春川さんの人間便器ものは、やっぱりいいですね〜。
しかし、看板に「ご自由にいじめて下さい」とあるだけで
うんこを食べさせてしまうのでしょうか?
おそろしいことです。
男は一生懸命に食べていますね。
豊満美人の出した物は、やはりおいしいのでしょうか(^_^;)。

黄金サンドイッチは、どう考えてもすごいです。
黄金は、日常とは全く違うモード、
あるいは、「人間やめました」モードに突入しないと、
完食できないものだと思います。
味覚も日常とは違うモードに移っているはずです。
前にも書きましたが、
芳野眉美さんが「無味無臭」と書いたりしていることでもわかります。
ところが、パンと一緒に食べようとすると、
味覚はつい、パンをいつもの感覚で味わおうとしてしまうはずです。
せっかく非日常モードに入ろうとしているのに、
パンが日常モードに引き戻すわけです。
これがつらいと思います。
ご主人様のお体から出た尊い「黄金」と、
日常生活の中で最も忌避すべき「大便」という、
二つのイメージが葛藤します。
黄金サンドを完食するには、この葛藤に勝たなければなりません。
その原動力になるのは、
ご主人様への完璧な信頼、崇拝以外には無いでしょう。
◇ ◇ ◇
イラストは、春川ナミオさんの「人間便器フェア」シリーズです。

リクエストに応えまして。
これは器具というほどの器具ではないですね。
ただ段差があるだけで。
女性は和式のようにしゃがむことになるので、
疲れやすいのではないでしょうか。
あまり良い態勢とは言えないように思います。
このフェアの本体は、器具の展示よりも、
鍛えられた便器人間そのものの展示に重点があるのかもしれません。
しかし、このタイトル、微妙にわかりません。
読み方も、意味も。
「試便」という言葉、定着させたいですね(^_^;)。

久しぶりに春川ナミオさんのイラストを。
海外のサイトで拾ったものですが、
比較的新しい作品ではないでしょうか。
「人間便器フェア」
いいですね。
こんなフェアが実際に開かれないですかね〜。
人間便器を試用している女性も、
豊満で、気が強そうで、驕慢そうで、素敵です。
こんな女性にお仕えしたら、さぞかし恐いでしょうね。
それにしても「試便」という言葉は、
初めて知りました(^_^;)。

「こいつ苦しがってるわよ」
「当然よ、だって今、こんな太いの食べさせたんだから」
「まあ、すごい」
◇ ◇ ◇
久しぶりに春川ナミオさんのイラストを。
かなり好きな作品で、画質も良いのですが、
お尻の穴のあたりの△が気になりますね。
・・・と思っていたら、△の無いのを発見。

オリジナル発見かと思ったのですが、
よく見ると、加工して△を消去したみたいです。
やっぱり「出口が見たい」というのは人情ですよね。

以前、若い日本人女性が毎日のうんこの写真をアップしている日記があったのですが、
パソコンがクラッシュして以来、URLがわからなくなりました。
↓のブログは、同じようなことをやっている外国のブログです。
http://theshitstream.blogspot.com/
ただしこのブログには一つ重大な疑問点があります。
それは、ブログの主が女か男かわからないことです。
女性であれば、特選に値する素晴らしいブログですが、
男なら、私にとっては全く興味のないブログです。
ブログ主の性別をご存じの方は、ぜひお教えください。
よろしくお願いします。
もちろんゲイでSM・スカトロ趣味の人がいてもいいんです。
というか、実際にいることでしょう。
ただ、拙ブログは私の個人的な趣味で運営させていただいてます。
そして、私にとっては、女性のうんこと男のうんことでは全く別物なので、
このブログでも扱うのは女性のうんこだけに限らせていただいてます。
いったいなぜ、女性のうんこと男のうんこは違うのでしょうか?
答えは簡単です。
うんこは性的なアイテムであり、かつ、生み落とした人の分身ですから、
出した人の性的な性質を引き継ぐと考えられるわけです。
つまり、ヘテロの私にとって、
性的魅力をもった女性が排泄したうんこは、
その女性の性的魅力を受け継いでいるのに対して、
男が出したものは性的魅力とは無縁のものだからです。
◇ ◇ ◇
画像は春川ナミオさんの作品であり、
上記サイトとは関係ありません。

どうもサーバーの一部に負荷がかかっていて、
夜になると入りづらい状態になっているようです。
◇ ◇ ◇
仮に女性が排泄する速度のままに大便を胃に送り込むことができたとしても、
便器として実用に耐えるためには、もう一つ大きな難関があります。
それは大小の交互排泄、または、同時排泄の場合にどうするか、ということです。
ここまで来て、私の妄想的理想像は行き止まりになってしまいます。
これを解決する方法が見つからないのです。
まず交互排泄の場合。
たいていの場合は、まず小をして、その後で大をすることが多いと思います。
この場合は、便器奴隷が少し位置をずらせて対応すればよいだけなので、
特に問題はありません。
問題は、大をした後にまた小を催した場合です。
大を通過させた口で再び小の出口を覆うわけですから、
大腸菌などの雑菌や大の残り滓を運んでしまう可能性があります。
同時排泄の場合はもっと困難です。
大で息張っているときに小が一緒に出ることは、よくあることではないかと思います。
その場合にどう対応するか。
一つの口で両方を同時にカバーすることは不可能です。
先月書いた出来の悪い妄想(シンデレラ便器 (3))の中で私は、
大を口で受け、小を鼻で受けるという荒技を出しましたが、
もちろんこれは現実的ではありません。
私には解決方法が見つかりません。
女性に負担をおかけすることなく排便の御用を足すことはできないのか。
やはり本職の便器には叶わないのか。
途方に暮れてしまいます。


